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2月, 2026の投稿を表示しています

今日は失礼します

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書くことで、どんな日があってもいいということを思った。 ・・・と昨日は書いておいて、 今日は、ものすごく眠いのでもう寝ることにします。 明日からはなるべく 夜といっても早めの夜に書きたいと思います。 このところ朝、寒いほどに道が混んでいますね。 みなさんもどうぞ、 遅刻しないようにお気をつけください。 (って、自分自身に言う) 明日も早めに準備して家を出ます! ひつじ数えなくても眠れます

書くっていいかも

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毎日ブログを書いていて、のる日とのらない日があります。 書きたいことがあって書いているときと、 書きたいことが見つからないけれど、 毎日やると自分で決めたから書かなきゃならないと、 絞り出して書いているときもあります。 それから、パターンで書いている自覚がある日と、 パターンで書いているという自覚がない日もある。 自分の日記を後から読みかえしたとき、 (これは自慢でもなんでもなく) ホントおもしろいなあって、 いいこと書いてるなあ、そうだよなあって思うことも正直あります。 自分の書いたものに本当に励まされることがあるのです。 時に、パターンであることをそのまま感じたり、 書くことでパターンで話していることにも気づける。 どんな日があってもいい。 書くって、そういうことなんだな。 会社からお昼に出ました♪

承認欲求

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 ●自分の話を聞いてほしい 他人にこの気持ちを何とか満たしてもらおうとするパターン。 ただしゃべりたいだけではなく、 話したことについて反応を(ここではいい反応を)もらいたい。 承認欲求のパターンです。 と同時に、パターンは褒められたいだけではなく、 ちょっと議論して楽しみたいというか、 そのテーマについて盛り上がりたい(いっぱい話すことがあるし、聞きたいこともある)。 意味のある時間にしたいし、学べる時間にしたい。 という欲求もあると思いました。 そのためには、 自分の話をまずは聞いてもらいたいのですね、パターンは。 そうじゃないと、物足りなく、寂しく、つまらないと感じています。 昨年、気付いた、 ●特別で一番でいたい、というパターンにも似ているなあ そうか、そうか~と受けとめる母性は、 しゃべりたい子どもの心の内をよくわかってくれているお母さんのよう。 これらのパターンを否定するパターンの方には、 ちょっと待っていてねと言って、こちらを先に語ります。 遠くに見えるは岩手山