パターンがね!
「私」がパターンの言いたいことを代弁しているはずが、 いつしか「私」がしているという意識が無くなり、 あれ?これって誰が言ってるの? と我に帰るようなときがあります。 語る言葉が多く長くなっていくと、 途中からパターンが語りはじることがあります。 「もうあの言い方が頭にきちゃってまたか~って思ったんだよね。」 で、終わらせない。 「またか~って、あなたは(パターンは)思っているんだよね」で終わらせる。 くどいほど、毎回最後にちゃんと、 ・・・ってあなたは(パターンは)思っているんだね、と言ってあげよう。 ここが自分にとって、超重要事項。 この言葉を入れるだけで、 すっと背筋が伸び、目の前が開けていくようです! クロッカスが咲くといよいよ春だ~