自分が中心でいたい
自分が中心でいたいと思うパターン。 意味付けワークを「中心」でやってみたら 広くなりすぎて分かりづらくなってしまったので、 「中心にいる(人)」で意味を考えてみました。 プラスは、 大事にされる・人が集まってくる・守られている・認められている・尊敬されている・ムードメーカー・象徴・重要・核・何もしなくても物事が進む・楽・人に(良い)影響を与える 中立は、 中心にいるというただ一つの事象。 マイナスは、 何をしているのか本当のところが見えにくい・(逆に)していることが目立つ・責任が重い・そこにいると見えないものがある・周りの人あっての自分だということが気づけない・うぬぼれやすい・偉くなったかのように勘違いしやすい・中心にいないと何をしたらいいのか分からなくなる・人に(悪い)影響も与える 意外なところでは、プラスの意味付けに、 何もしなくても物事が進むという捉え方がありました。 中心にいるということは楽なことだと パターンは思っていたんだなあ。 でもマイナスをあげてみると、 周囲へのありがたみとか分からなくなったり、 そもそも周囲と中心と、別エリアに分けて捉えているため、 その楽エリアから外れたとパターンが認識してあわてふためき、 苦しくなっているのかもしれないと思いました。 どちらがいいとか悪いとか、 もうそこではないエリアがある。 そこには、人を介しての自分ではない清々しさがあるように感じました。 「もしかしたら・・・自分が中心でいたいって、 もう、決めつけなくてもいいのかもしれない・・・」 これを空を見て唱えます。 ピザ作り体験