この国の王なら
語りかけに重さを感じたら、もう一度やり直してみる。 太陽のようなカラッと感がなんか・・・ない。 そんな時は、空を見上げて語ってみよう。 そして、この国の王様は、 悩みを訴える民にどんな風に話を聞いてあげるのか? 想像します。 話した後、民は重たい気持ちで帰っていくのか。 それとも、わかってもらえたと、 ちょっとの勇気とちょっとの希望を持って帰っていくのか。 王様自身も民の話を聞くことで成長していきます。 見た目も干ししいたけ!
きぐるみの中から外の世界をのぞいている、そんな自分を観察中。